一新助家 白山横江店 ケー・ジー
「お客さんが来るたびに『玄関壊れとるよ』って言われて...。本当に恥ずかしくて、人を呼ぶのが嫌になっていました」
小松市にお住まいのN様の玄関ドアは、表面のラミネートが剥げて、みすぼらしい状態になっていました。
「宅配便の人にも心配されるし、回覧板を持ってきた近所の方にも『大丈夫?』って聞かれて。玄関は家の顔なのに、ボロボロで本当に恥ずかしかった。でも、まだ使えるしと我慢していたんです」とN様。
来客の予定があると、「また玄関のことを言われるかも」と憂鬱になっていたそうです。
そこで今回、思い切って電池錠付きの最新玄関ドアへ交換。見た目の美しさはもちろん、鍵の開け閉めも格段に便利になりました。
工事後、N様の表情が晴れやかになりました。 「ピカピカの玄関ドアを見るたびに嬉しくなります。お客さんからも『素敵な玄関ね』って褒められて。電池錠も本当に便利で、買い物帰りで両手がふさがっていても、ハンズフリーで開けられる。もっと早く交換すればよかった」
そして何より、「人を家に呼ぶのが楽しくなりました」という言葉が印象的でした。
玄関は家の顔。ボロボロの扉で我慢する必要はありません。 新しい玄関で、自信を持ってお客様をお迎えしませんか?
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