一新助家 白山横江店 ケー・ジー
「ここ、ずっと物置になっていて...もったいないとは思っていたんです」
白山市にお住まいのK様。古い日本家屋の廊下は、いつの間にか物が積み重なる物置と化していました。
「古い木製の窓は開け閉めも大変で、薄暗くて...。とりあえず物を置く場所になっていました。でも本当は、外の緑も見えるいい場所なんですよね」とK様。
そこで思い切って、窓を最新のアルミサッシに取替え、床には木目が美しいフロアタイルを施工。物置から、家族が集う特別な空間への大変身を計画しました。
施工後、その変化に K様ご家族も驚きを隠せません。 「同じ場所とは思えない!明るい光が入って、外の田園風景が絵画みたいに見える。ウッドタイルの床も素敵で、お気に入りの椅子を置いて、読書スペースにしました。今では家族みんなのお気に入りの場所。朝のコーヒーも、ここで飲むのが日課になりました」と嬉しそうに話してくださいました。
訪れた友人からも「旅館の廊下みたい!」「ギャラリーのような素敵な空間」と絶賛の声が。
眠っていた空間が、窓とフロアタイルで息を吹き返す。 あなたの家の「もったいない場所」も、特別な空間に変えませんか?
使われていない空間の活用、お気軽にご相談ください。