増改事例
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玄関ドア・窓の交換からトータルなリフレッシュ工事まで、
ひと足早く快適な生活を送られているご家族をご紹介します。
阪南市K邸
愛着ある家に住み続けるため
玄関リフォームが必要でした。
 築十九年の自宅で塾を開いているKさん。「耐久性を重視して購入した甲斐があって、建物自体はまだまだしっかりしているのですが、玄関ドアが古びてきて。人の出入りが多いので、もっと見栄えのよいものに変えたかったんです」。また、既にお子さんが独立され、現在はご夫婦二人暮しのKさんは、急増しているピッキングへの対策も必要と痛感。さっそくSR工法を検討したそうです。
「新聞広告に一日でできると書いてあったのが決め手でしたが、実際約半日で施工完了。正直びっくりしました。肝心の防犯対策についても、計三ヶ所のしっかりした施錠システムに納得。これで安心して暮らせます」。すっかりお洒落になった玄関まわりにも、大変満足とのことでした。
右/Kさんが選ばれたのは「サンプリマ」のホットブラウン色。40種類ものデザインバリエーションの中でも、洗練されたシンプルさが気に入られたのだとか。

上下2ヵ所の「カマ式デッドボルト錠」、そして不意の来訪者の確認などに重宝な「ガードアーム錠」でセキュリティを確保。「ガードアーム錠」はドアチェーンなどと違い、全開時にはすっきり格納されるので、美観を損ないません。

「下枠の高さを調整することで、規格サイズのドアがきれいにおさまり、コストを抑えられました」(Kさん)

リフォーム前の木製玄関ドア。風雨にさらされ、いたみが目立ってきていました。「ドア自体重く、開け閉めが大変。防犯の面でも、安心できなくなっていました」


※掲載情報は、施工当時のものです。現在販売を終了している商品もございますので、あらかじめご了承ください。

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